って何でしょう?
1台のバーチカルブラインドが「分離されている」ってこと、1台なのに半分ずつ操作できるってことです。
開口部の大きな窓をセパレートタイプで施工したこちらは、中央から左右に別々に操作が出来ます。
両側に操作コードがあるので中央から左右に向けて操作します。
又バトン操作も出来るので両サイドから中央に向けても操作可能ですので、ベランダへの出入りに合わせて開口部を選べます。
また、こちらのブラインドは「シェイディ」というスタイル、一般のブラインドより両端のコードが商品の外側に通っていてスラットが折れ難くなっています。又昇降コードの穴も気になりにくいです。
その上「RDS(減速降下機能)」という機能付き、コードをちょっと引くだけでゆっくりと降下します。
何か持っているときや何台も連装するときには大変便利ですね。